たもぎ茸永命

純国産(床からすべて)

松寿仙 紫華栄(しかろん) ササカールなどを製造販売する和漢薬研究所か純国産たもぎ茸 永命が発売されました。
たもぎ茸は 日本発の食材です。 
たもぎ茸を植える菌床(椎茸なら植える材木)まで国産にこだわっています。
その結果 大きな茸ができます。

たもぎ茸の成分 エルゴチオネインは 抗酸化剤として注目の一品です。
人は体内で4種の活性酸素を造ります。
その内 悪性度の低い2種 スーパーオキシドと過酸化水素には作用しません。
この2種は 必要悪で 白血球がウイルスを攻撃したり 黄体の除去 甲状腺ホルモンの製造にも必要です。

一方で 悪性度の高い ヒドロ切ラジカル 一重項酸素の2種は 中和します。
まさに理想の抗酸化(からだのさび止め)です。
また エルゴチオネインは 脳内にも入れます。 脳内に入る薬は創薬屋さんが大変苦労をして造りますが
エルゴチオネインは脳内のさび止めになるのです。
この作用から 脳神神経細胞を増やすと称され アルツハイマーへの期待がた高まっています。 

たもぎ茸は 最近まで大量栽培ができなかったもので 鳥取県では絶滅危惧種になっています。

主成分に エルゴチオネインを含有します。 

エルゴチオネインはビタミンEの7000倍の抗酸化作用をもつ物質です。美容や活性酸素などへの応用対策が期待できます。

 

エルゴチオネインって何?特徴

エルゴチオネイン もう一つの気になる

たもぎ茸は 多のキノコ類にくらべ 断トツのエルゴチオネインを含有しています。

エルゴチオネインは 脳内に入れる

脳内には なんでも入られては困ります。 血液脳関門(ブラッドブレインバリア)というシステムが存在します。

病原体や有害物質の侵入に対するバリア構

脳はこのバリアで 毒物などから脳が守られているのです。 

血液脳関門を 通過できるため 脳内でも抗酸化作用が 期待できます。

たもぎ茸 抗酸化 実験 
たもぎ茸をいれた方は釘が さびてていません。

 

 

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