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日本生体免疫研究会 NIHONSEITAIMENEKIKENKYUKAI

  日本生体免疫研究会 津山漢方堂

津山漢方堂の所属研究会

薬剤師 津山明大は 漢方研究会だけでなく

日本生体免疫研究会 
日本ホリスティク医学協会
             (帯津良一医師名誉会長)
 
自然薬研究会 
ホノミ漢方研究会

     など研究会のに参加いたしております。




日本生体免疫研究会
日本生体免疫研究会は 免疫の勉強を
するために薬局・薬店が集まった組織です。

LEM (米ぬか サトウキビの成分を椎茸菌で抽出)
を中心に作用・用途などを研修します。



自然薬研究会
北里大東洋医学研究所 初代所長
 大塚敬節医師の指導のもと 

 熊笹 赤松エキスの松寿仙つくられました。
 紫草の根 紫根製剤の紫華栄(しかろん)も
 この会の推品です。
 血液を中心とした 滋養強壮を学びます。



薬局に研究会のないもの
(医系で使われる)

発酵古代米の米糠製剤
も使っています。
補完医療や 代替医療の医師が がん治療に使う 発酵古代米製剤もお取扱しています。
 帯津良一医師 推奨品
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前田博士のBRM(生物学的応答調節剤)
の4種のうち ①1世代 ②4世代
を 体質 病状からご提案しています。
          詳細はココ

米ぬか由来の2製品を使いわけて
ベストのご提案をしています。

①Lem 
  米糠 サトウキビバカス原料(椎茸酵素抽出)
  
②発酵古代米抽出物
    古代米原料
(酵母系酵素抽出)

2種類を お取扱しております。
①②
両方 前田浩明博士が開発に関わってます。


前田ヘミロース製剤と読んでいます。
 以下が前田浩明博士が 研究されたものです。
(LEM AHCC レンチンプラス 発酵古代米抽出物)

  詳細な解説を見つけましたのでリンクはココ



  オリジン生化学HPより



漢方のだけでなく 免疫刺激製剤の併用は 
他の漢方でなかなか良い結果がでない
ときでも 改善につながる事が多々あります。

本当にお悩みの方は 一度ご相談ください。


増えてくる免疫が関係する病気
アレルギー(鼻炎・アトピー・喘息・IgE抗体など)
がん・
自己免疫
(リウマチ・バセドウ病・橋本病・IgA腎症など)

自己抗体による不妊症・シェーグレンなど


日本ホリスティク医学協会 NPO
        名誉会長 帯津良一医学博士
 ホリスティック医療は大変多くの分野があります。
 その中で がんの補完医療の研修に参加しています。


ちょっとコラム
ウイルス関連の免疫
ウイルスが入ると まず自然免疫
①マクロファージや②NK細胞が対応します。

やがて 強い力をもつ
獲得免疫の③キラーT細胞が
⓸抗体の増加共に 対応してウイルスを除去します。
しかし ウイルスが強いとこの除去がうまくいきません。

そこで 漢方や いろいろな発酵 整腸などを
組み合わせてみて免疫の強化を図ります。


 自然免疫 昆虫などにもある 下等動物の免
  
ママクロファージが主役
 
獲得免疫 哺乳類などがもつ 高等動物の免疫
 
はしかの2度なし ワクチン効果など獲得する免疫

自己免疫疾患

ウイルスが除去できればキラーT細胞は
消滅しなければいけません。
しかし これが残ると  免疫が自分を攻撃する
自己免疫疾患の発症原因の1つになります。

対策漢方のご提案しています。



ご相談は ご予約制です。

電話086-222-8962へ 
平日10:00から18:00  
土曜日10:00から3:00
木曜・日曜・祝日お休み
メールからは ココ
時間外・お急ぎ(対応できない場合があります)
080-5234-1147へ 


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