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米ぬか免疫活性物質 Lemからオリザロース

  Lem 発酵古代米 津山漢方堂

医系よくで使われる
     米糠ヘミセルロース製剤



前田博士の4代目 (1世代はLem) 
    米糠 ヘミセルロース製剤
米糠を
古代米のものに限定
  濃い紫色の古代米
(別名紫黒米
  から抽出するより
     低分子の免疫活性物質



Lemは 米ぬか さとうきびのから成分です。
椎茸云々ではありません

米ぬかのもつ アラビノキシランなどの免疫活性物を
椎茸菌糸が出す酵素により 抽出したものでした。

Lemができてから 約30年後に 
①[米ぬか]を古代米のものに厳選
 
②椎茸菌糸由来でない酵素(企業秘密)で抽出する
 

ということで 発酵古代米抽出物ができました。

米ぬかのなかでも「古代のイネ品種」というお米の米ぬかに厳選したものから 活性の強い 
 
低分子化物質抽出するのです。

 

k植物は 産地 取れる時期で成分が変わります。
 メーカーによると 原料の古代米(紫黒米)


がん病院(自費扱い)で使われる
 この発酵古代米抽出物は 補完医療の一人者
医師の
推奨品となっています。
補完医療 代替医療の医師に使われています。


発酵古代米からの低分子抽出物 

帯津三敬病院でも使われています。


紫色は漢方にも 紫草

余談ですが、
紫色といえば 漢方に紫草の根を使った
紫根(シコン)という薬草があります。  

 
当方では 和漢薬研究所のシコン製剤 
 紫華栄(シカロン)を 
 病中病後(自己免疫関係を含む)滋養強壮に
 お薦めしています



漢方薬や植物由来のものは 完璧な成分分析
は不可能です。(産地・栽培法出も変わる)
実際 Lem 発酵古代米 
どちらが良いかは甲乙つけがたいです。
当方の経験や論文をよんで より適正を選ぶ
ご相談をしています。



Lem AHCC レンチンプラス 発酵古代米抽出物の研究者

  


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